New Apostolic Church Japan
nac.today latest news

RSS Error: WP HTTP Error: cURL error 60: SSL certificate problem: certificate has expired

Catechism

教役者教育作業部会の部会長が交代します。フィリップ・ブレン使徒の教職〔牧会宣教職〕引退に伴い、マンフレッド・ブルンス監督が部会長職を引き継ぎました。

教役者教育作業部会の部会長が交代します。フィリップ・ブレン使徒の教職〔牧会宣教職〕引退に伴い、マンフレッド・ブルンス監督が部会長職を引き継ぎました。

この作業部会は、略してWG IFMと呼ばれ、新使徒教会国際本部の主導により、世界中で使用する教会用の研修科目を開発中です。この科目で使用される教材は、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語で提供されます。

ブレン使徒は、2011年の設立以来、WG IFMのメンバーであり、2015年の初めに部会長に就任しました。マンフレッド・ブルンス監督は以前、この作業部会で実務管理を行っていました。

同作業部会を担当する代表として、ライナー・シュトルク教区使徒(西ドイツ教区)は、2022年1月10日にドイツのデュッセルドルフで行われた作業部会の会議で、退任する議長に長年の多大な貢献に対する謝辞を述べました。コロナ禍による措置により、ブレン使徒は直接会議に出席することができませんでしたが、スイスからビデオで接続されました。

ジャン=ルーク・シュナイダー主使徒はすでに、部会長としての任務を解く公式文書の中でバレン使徒に感謝の意を表し、使徒が常に大きな知恵と個人の献身をもってその任務を果たしていたことに、特に言及しました。

シュトルク教区使徒は、引退する使徒の後任として、マティアス・プフュツナー使徒を新部会員として迎え入れました。マルティン・シュナウファー使徒ラルフ・ヴィティヒ使徒もWG IFMのメンバーです。

(2022年1月22日新使徒教会国際本部ホームページより)

Copyright © 2022. All Rights Reserved.