日本新使徒教会

New Apostolic Church Japan

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Catechism

3日(日) 故人のための礼拝(10:30~多摩教会、松山教会)
※多摩教会は礼拝後の聖歌隊練習はありません。
7日(木)  週中礼拝(20:00~多摩教会)
10日(日)  日曜礼拝(10:30~多摩教会、松山教会)
※多摩教会は礼拝後、教会清掃及び聖歌隊練習
14日(木) ローデウィック使徒司式による礼拝及び祝会(14:00~松山教会)
週中礼拝(20:00~多摩教会)
16日(土) ローデウィック使徒司式による礼拝及び祝会(14:30~大阪・梅田)
17日(日)  ローデウィック使徒司式による礼拝及び祝会(10:30~多摩教会)
※多摩教会は礼拝後の聖歌隊練習はありません。
※ローデウィック使徒司式による礼拝及び祝会の詳細はこちらを御覧ください。
※この日の松山教会の礼拝はありません。
21日(木)  週中礼拝(20:00~多摩教会)
24日(日)  日曜礼拝(10:30~多摩教会、松山教会)
※多摩教会は礼拝後、教会清掃及び聖歌隊練習
28日(木) 週中礼拝(20:00~多摩教会)

労働は呪いなのでしょうか。その逆で、労働は人の中にある天来の性質です。そして天来の賜物を成長・繁栄させることができます。環境を共に保護し、共に救いに与り、共に会衆生活を送ることが、この労働なのです。

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「マラナ・タ!」――待降節は、キリストの再臨を求め願うのに一番ぴったりする時期です。期待と成就の時期です。しかし、再臨されるお方、おいでになるお方とは、実際誰なのでしょうか。このことについて、四つの観点から考察します。今回はその一番目です。 Continue reading

カレンダーの最後のページが出てくると、この一年があと数日で終わり、二度と帰ってこないことを認識させられます。過去11ヶ月間に達成できていないことは、例外や予期せぬ幸運を除けば、残りの3週間で達成される可能性は低いでしょう。

残念ながら、人間は良くしたもので、自らの良心ゆえに、すでに持っているすべてのものについて考え始める前に、持っていないものや、手に入れ損ねたもののほうを意識してしまいます。

一年の初めに願ったり望んだりしたものを、必ずしもすべて手に入れられたわけではなくても、私たちが絶対に認めなければならないことが一つあります。それは、神様に至る道を歩むために必要なものをすべて持っている――そしていつも持っていた――ということです。そして、この必要なものは、私たち自身の努力とは全く関係なく、持つことができているのです。神様が恵みによってすべてのものを私たちに与えてくださるからです。

主使徒による礼拝からの所感

(新使徒教会国際本部ホームページ「今月の言葉」より)

教会でいうところの旧年度が終わりました。新しい教会暦の始まりです。待降節は、ただすばらしい歌を歌い、クリスマスツリーを準備し、この時期にふさわしい雰囲気を楽しんだりするだけではありません。待っている時期は、行動する時期でなければならないのです! Continue reading

イエス様について公に言い広める人たちは、決して孤独ではありません。神様が一緒にいてくださるからです。こうしたことを体験してきたすべての人からは、特別なものが発せられます。その特別なものこそ、千年の平和王国で全人類に仕える際に、キリストが御自分の補佐たちに期待しておられることなのです。 Continue reading

ヨーロッパでは、他教派と新使徒教会との提携が進んでいます。まずは個人間の接触から始まり、地域の協議会のメンバーになった後も、進展し続けています。 Continue reading

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