日本新使徒教会

New Apostolic Church Japan

コリントの信徒への手紙一15章6節
その後、五百人以上のきょうだいたちに同時に現れました。そのうちの何人かはすでに眠りに就きましたが、大部分は今でも生きています。 Continue reading

それは、食卓での簡単な祈りとして始まり、多様な表現形態が融合した豊かな文化へと成長しました。もちろん、聖餐のお話です。聖餐はどこから来て、どこへ向かっていくのでしょうか。今回は類似点と相違点を取り上げます。 Continue reading

人は生きている限り、なにがしか願望を抱きます。これは今に始まったことではありません。イエス様は道端に座っている盲人に「私に何をしてほしいのか」とお尋ねになりました。するとこの盲人は即座に返事をしました。 Continue reading

コロナ禍の聖餐で、一つの聖杯からぶどう酒を回し飲みすることはありえないでしょう。それでも、「両方の要素」— すなわちパンとぶどう酒 — で聖餐を執り行うにはどうすればよいでしょうか。その答えを見つけるために、歴史を振り返ります。新使徒教会の歴史です。 Continue reading

ヨハネによる福音書10章7~8節

イエスはまた言われた。「よくよく言っておく。私は羊の門である。私より前に来た者は皆、盗人であり、強盗である。しかし、羊は彼らの言うことを聞かなかった。

御言葉の趣旨

イエス様は永遠の命に至る門です。

説教の概要

  • イエス様は「私は…である」と宣言することにより、神様から権威を受けた唯一の独り子であることを認めておられます。
  • イエス様は、雇い人や盗人や強盗と異なり、ご自分の羊―すなわちご自分に属すすべての者たち―を愛しておられます。そして彼らのためにご自分の命を犠牲にされます。
  • 私たちはイエス様にあって、平和と安全と配慮に与ります。

(4月11日)

 

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