日本新使徒教会

New Apostolic Church Japan

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Catechism

4日(木) 週中礼拝(20:00~多摩教会)
7日(日) 日曜礼拝(10:30~多摩教会、松山教会)
11日(木) 週中礼拝(20:00~多摩教会)
14日(日)  棕櫚の聖日記念礼拝(10:30~多摩教会、松山教会)

※多摩教会は礼拝後、清掃及び聖歌隊練習。
18日(木)  礼拝なし
19日(金)  聖金曜日記念礼拝(20:00~多摩教会)
21日(日)  イースター<復活祭>記念礼拝(10:30~多摩教会、松山教会)

※多摩教会は礼拝後、祝会。
25日(木)  週中礼拝(20:00~多摩教会)
28日(日) 日曜礼拝(10:30~多摩教会、松山教会)

イエス様はいつ助けてくださるのでしょうか。福音にはどういう目的があるのでしょうか。善い業とは、何にとって善い業なのでしょうか。こうしたことについては、たくさんの意見があり、中には間違っているものもあります。ジャン=ルーク・シュナイダー主使徒は、本当に大切なことが何なのかを明確にしました。 Continue reading

敬愛する兄弟姉妹の皆さん、

神様は私たちに約束をお与えになりました。祝福を約束してくださいました。この約束を認識し、他の人々にもこの約束を共有するよう努めましょう。

神様は、私たちが永遠の命を得るのに必要なものをくださいます。永遠に共にいさせていただけるチャンスを提供されます。祝福とは、神様の富であり、究極的には、神様と永遠に交わることであります。 Continue reading

いよいよ受難節もクライマックスを迎えます。受難週は、イエス様の復活という、イースターの大勝利をもって幕を閉じます。ただその前に、十字架の刑があります。

教会暦の中で、最も興奮し、最も感動し、最も多くの行事のある時期です。キリスト教徒は、固唾をのんでこの時期を迎えます。イースターの朝、神様に賛美の歌を歌う前に、まず主と一緒に涙を流すことになります。イエス様の最期が待ち受けているからです。キリストの受難と主の復活は、四月の礼拝の基本テーマであります。受難とは、苦しみと死を意味します。復活とは、希望と喜びを意味します。 Continue reading

イエス様は逮捕され、最高法院に出廷させられましたペトロは屋敷の中庭で待っていました。すると一人の女中が、ペトロがイエス様と一緒にいた人物であることに気づきました。聖書によれば、ペトロは自分に発言によって、自らを裏切ったのです。私たちの発言はどうでしょうか。

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ドイツのミヒャエル・エーリヒ教区使徒は、今年の標語について、新たに三つの考え方を提示し、どうすればキリストにある豊かさを育むことができるかを教えております。

霊的な豊かさは、部分的に安全になりつつあります。日常生活において、ある意味での安心を与えるものは、何でしょうか。それは例えば、平和に暮らせることであったり、強力な集団に属していたり、人から約束されたことに頼れることであったりします。 Continue reading

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