日本新使徒教会

New Apostolic Church Japan

nac.today latest news

More than a safe haven. Masakh [...]

Areas of responsibility, langu [...]

From the Caribbean via Spain t [...]

“I want to make you rich like [...]

Being rich in Christ is not en [...]

What does a person need for a [...]

Catechism

真っ暗な夜、朝はまだ先、という状況でも、私たちの希望を持ち続けるためにはどうすればよいでしょうか。二人の人物がそれを教えてくれています。二人は、希望の実現を体験しました。私たちは彼らから、多くのことを学ぶことができます。

「私は主を望みます。私の魂は望みます。主の言葉を待ち望みます。私の魂はわが主を待ち望みます/夜回りが朝を、夜回りが朝を待つにも増して。」(詩130:5-6)。ジャン=ルーク・シュナイダー主使徒は、この有名な聖句を、2018年12月16日にドイツのベルリンで行われた礼拝で引用しました。

Continue reading

グループの中で、お互いのことを知ろうとするときに、メンバーの長所と短所を指摘し合う、ということがよく行われます。

隣人の特徴を見つけることは、易しくありません。指紋も、一人ひとりみんな違います。忍耐強い、聞き上手、同情してくれる、という長所がある人もいますし、強情、傲慢、といった短所がある人もいます。いろいろな性格を少しずつ持ち合わせているために、これといった特徴が見つからない、という人もいるでしょう。 Continue reading

イエス様の母親であったマリアは、非常にすばらしい女性でした。こんにちに至るまで、彼女は、信仰によって活気づく教会の象徴とされています。教会は、マリアのように、信仰が明るく輝くところでなければいけません。

2018年12月中旬、主使徒は、南アフリカのプレトリアを訪問しました。説教は、待降節の時期ということで、エリサベトとマリアという二人の女性の出会いが取り上げられました。この二人の女性は、どちらも有名な子を妊娠していて、どちらも天使と出会い、どちらも非常に敬虔でした。「私の主のお母様が私のところに来てくださるとは、何ということでしょう。あなたの挨拶のお声を私が耳にしたとき、胎内の子が喜び躍りました。主がおっしゃったことは必ず実現すると信じた方は、なんと幸いでしょう」(ルカ1:43-45)。

Continue reading

口で「愛していますよ」と言っているだけではなく、具体的なこと、必要とされていることを実践しましょう。主使徒の礼拝よりの所感です。

 

2018年11月、ジャン=ルーク・シュナイダー主使徒は東南アジアを訪問しました。最後の一週間は、インドネシアに滞在し、いくつかの礼拝を司式し、指導的役割を担う教役者との会議を行いました。11月25日の日曜日は、バンドン(インドネシア・ジャワ州)にある教会で、礼拝を司式しました。この礼拝はインドネシア全土に中継されました。基調聖句は、マタイによる福音書25章40節です、「そこで、王は答える、『よく言っておく。この最も小さな者の一人にしたのは、すなわち、私にしたのである。』」 Continue reading

Copyright © 2019. All Rights Reserved.