主使徒所感*
礼拝は中継されません。
教会案内*
祝福とは何か(2026年9月14日) 自分の努力で手に入れることも、銀行の残高で読み取ることも、蛇口から水を出すすように簡単に捻り出すこともできません。では、本当の祝福とは何なのでしょうか。いくつかの考え方をご紹介します。
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強盗の巣から祈りの家へ(2026年9月9日) 神殿とは単なる場所ではなく、すべての人に開かれ、祈りに献げられたキリストの教会です。しかし、誰もがそのことを自覚しているわけではありません。主使徒が詳しく解説しています。
第一主日礼拝(2026年9月6日) 基調聖句 ヨハネの手紙一5章8節 司式 門平彰弘主任牧師 奉仕 ラザリオ·バクレー牧師
「神様は皆さんを信じておられます」(2026年9月5日)
100メートルの高さ、膝の震え、そしてフリーフォール。人生は時として、まさにそのように感じられることがあります。しかし神様は、人が自覚している以上に人を信頼し、助けてくださいます。
必要なら、烏まで使って(2026年9月2日) 逃亡中の預言者、給仕役としての烏、そして頼れる神様。ヘルゲ・ムチュラー主使徒は、ケリトの渓谷で起きた出来事から五つの教訓を引き出しています。それらは組み合わさることで、何よりも重要なことを私たちに伝えています。
二枚のレプトン銅貨に学ぶ(2026年9月1日) 神様のほうが最初に与えてくださいます。最初にいただくことから信頼と感謝は育まれます。カナダのアルノー・マルティグ教区使徒が、2026年の標語を感謝と結びつけて所感を述べています。
追い風を受けながら九月を進む(2026年8月31日) 救いを受け、福音を広め、祝福を分かち合い、新たな力を得る——九月の主日礼拝を通して、私たちは前へと推し進める信仰を教わります。 続き→
第五主日礼拝(2026年8月30日)
基調聖句 出エジプト記20章13節
司式 高島健郎牧師
奉仕 フレディ・カンコロンゴ・チスアカ牧師、ラザリオ・バクレー牧師
信仰はライオンを子猫に変える(2026年8月26日) 恐れと不和を撒き散らす悪霊は、今とても活発に活動しています。しかし、信仰のある人は自己防衛できます。その防衛力が三つ、主使徒による礼拝で示されています。
神の知る道を進み続ける(2026年8月20日) 「恐れてはならない、ただ信じなさい。」2026年の標語は、私たちに神様を信頼するよう求めるものです。コンゴ民主共和国西部教区の牧会を担当するエリー・ムキンダ教区使徒は、どうすれば簡単に信頼できるかを教えています。
深い淵から御腕の中へ(2026年8月19日) 私たちの力では深い淵(ふち)から抜け出せません。しかし、神様は私たちに御手を差し伸べてくださいます。「主のもとに慈しみがあり/そのもとに豊かな贖いがある」からです(詩130: 7一部)。
双方向が調和を生み出す(2026年8月17日)
「あなたの父と母を敬いなさい。」この戒めは、幾度となく誤用され、最も弱い立場にある人々に犠牲を強いてきました。聖書を深く読み解くと、この戒めが一方通行のものではないことが見えてきます。