主使徒所感*
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教会案内*
神の知る道を進み続ける(2026年8月20日) 「恐れてはならない、ただ信じなさい。」2026年の標語は、私たちに神様を信頼するよう求めるものです。コンゴ民主共和国西部教区の牧会を担当するエリー・ムキンダ教区使徒は、どうすれば簡単に信頼できるかを教えています。
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深い淵から御腕の中へ(2026年8月19日) 私たちの力では深い淵(ふち)から抜け出せません。しかし、神様は私たちに御手を差し伸べてくださいます。「主のもとに慈しみがあり/そのもとに豊かな贖いがある」からです(詩130: 7一部)。
双方向が調和を生み出す(2026年8月17日)
「あなたの父と母を敬いなさい。」この戒めは、幾度となく誤用され、最も弱い立場にある人々に犠牲を強いてきました。聖書を深く読み解くと、この戒めが一方通行のものではないことが見えてきます。
第三主日礼拝(2026年8月16日)
基調聖句 ヨハネによる福音書17章20~21節(一部)
司式 高島健郎牧師
奉仕 ラザリオ・バクレー牧師
聖霊の働きを願う教会の祈り(2026年8月13日) エピクレーシス――聞き慣れない言葉かもしれませんが、その考え方はよく知られています。「聖霊が教会で働いてくださる」ということです。どのように、いつ、どこで働かれるのか――これが最近発行された牧会用手引き書の内容です。 続き→
第二主日礼拝(2026年8月9日)
基調聖句 コリントの信徒への手紙二5 章20 節
司式 フレディ・カンコロンゴ・チスアカ牧師
説教奉仕 高島健郎牧師
食卓の空席(2026年8月8日) 一枚の古い絵画に描かれているちょっとした細かな部分が、奥深い謎を解き明かし、人類一人ひとりへの招きを明らかにします。主使徒による礼拝説教からの洞察です。
古い真理が新しい罠(わな)をさらす(2026年8月6日) 誘惑にどう対処しますか。これは、イエス様が荒れ野で試みを受けた時の対応から学ぶことができます。この出来事は、神様の言葉が持つ力を実証しています。
神のタンスの引き出しをのぞき見る(2026年8月5日) キリスト者はどんな服を着るでしょうか。どこで服を見つければ良いでしょうか。服はいくらするのでしょうか。これらの問いに対する「服は私たちが持っています。それを着ましょう」という主使徒の答えは驚きです。
成功物語に潜む意外なもの(2026年8月4日) 神様の御国は、小さく取るに足らないものとして始まりますが、最終的には巨大な存在となります。からし種とパン種というふたつのたとえ話は励みになる一方で、少なくともイエス様と同世代の人々にとっては、議論を呼ぶような刺激的な内容でした。
平凡な言葉で非凡さを表現(2026年8月3日) イエス・キリストには、教えを宣べ伝える独自の方法がありました。実に簡単で、実に短く、日常の世間話を使って、最も奥深い真理を伝えることができたのです。しかし、このたとえ話の背後にある秘義や論旨を理解するのに欠かせない材料を、ほとんどの人たちは持っていませんでした。
第一主日礼拝(2026年8月2日)
基調聖句 ハバクク書2章20節
司式 門平彰弘主任牧師
奉仕 高島健郎牧師、フレディ・カンコロンゴ・チスアカ牧師