主使徒所感*
諸般の事情により、礼拝は中継されません。
教会案内*
開いている扉を通る道(2026年7月15日) どうすれば天国に行けるでしょうか。言い方を変えれば、どうすれば完全な調和を成し遂開いている扉を通る道げられるでしょうか。放蕩(ほうとう)息子の兄は、ここで反面教師の役割を演じています。礼拝の中で、主使徒)はその完全な調和を実現するための方法を示しています。
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第二主日礼拝(2026年7月12日)
基調聖句 マタイによる福音書6章10節
司式 高島健郎牧師
奉仕 門平彰弘牧師、ラザリオ・バクレー牧師
天国への門を自分から閉ざしてしまう(2026年7月11日) 天国に入れるのは誰でしょうか。この問いにイエス様は、祝会、開いている扉、そこに入ろうとしない人物を引用して、驚くべき答えを与えておられます。主使徒司式による礼拝の動画です。
イエス・キリストはここにおられ、生きておられ、近くにいてくださる(2026年7月8日) キリストに出会う…。当時の弟子たちにとってそうであったように、キリストの臨在はこんにちにおいても平和、喜び、希望の源泉です。 続き→
新しい命に導くい三つのにしえの言葉(2026年7月6日) 渇望、恐怖、解放——この三つは、祈りを通して願い求める、時代を超えた三つの事柄であり、七月に行われる主日礼拝の土台の大部分を形成するものです。 続き→
地上にて天国を体験する(2026年7月5日)
愛する兄弟姉妹の皆さん、主使徒に叙任させていただいてから、数週間が経ちました。皆さんが祈り、支え、配慮し、やさしく言葉がけをしてくださっていることに、心より感謝申し上げます。
ピーター・シュルテ教区使徒司式による故人のための礼拝(2026年7月5日)
基調聖句 詩編130編7節
司式 ピーター・シュルテ教区使徒
奉仕 ユージン・フォルクウィン使徒
馴染んでいるものを信頼する(2026年7月2日) 繰り返される同じ言葉や所作―その背景には、一つの秩序があります。このように、神による変わることのないご配慮を伝えるための原理を、「典礼」と呼びます。ここでは、礼拝、典礼の形式、典礼が時代と共にどう変化してきたかについてご紹介します。
ゴルゴタ — 決断の場所(2026年6月30日) 疑いを選ぶか、信頼を選ぶか。非難を選ぶか、祈りを選ぶか。その選択は皆さんに委ねられています。イエス・キリストを選ぶ人は、あしたまで主を待つ必要はありません。きょうすでに、イエス様は一緒に歩んでくださるのです。
第四主日礼拝(2026年6月28日)
基調聖句 エレミヤ書29章11節
司式 高島健郎 牧師
説教奉仕 門平彰弘牧師、フレディ・カンコロンゴ・チスアカ牧師
恐怖に対する神の答え(2026年6月24日)
神様による裁きの座を前にして、恐れおののいて立つイスラエルに対し、驚くべきことが起こりました。神様は民を罪に定めるどころか、助け、力付け、寄り添うことによって、民の勇気を回復されたのです。
あなたが指し示すのは自分かキリストか(2026年6月22日) 洗礼者ヨハネ〔バプテスマのヨハネ〕の使命はただ一つ、後からおいでになる方について宣べ伝えることでした。それゆえ、イエス様は彼を最も偉大な者と言われました。ではこのことが、信仰を告白する現代の私たちにとって、どのような意味を持つのでしょうか。