主使徒所感*
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教会案内*
昇天日記念礼拝(2026年5月14日)
司式 門平彰弘主任牧師
基調聖句 ヨハネによる福音書16 章28 節
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イエスが去られた日(2026年5月13日) イエス・キリストは弟子たちを祝福されました。そして去って行かれました。そういうご計画でした。しかし、そもそもどのようなご計画だったのでしょうか。 続き→
我々の力は復活を信じること(2026年5月12日)
イエス様の復活は、ただ死に勝利しただけに留まりません。これは、人類が神様と永遠に交わりを持てるように、人類を変貌させようという、神様のご計画が表されているのです。
第二主日礼拝(2026年5月10日)
基調聖句:フィリピの信徒への手紙3 章13 ~ 14 節
司式:フレディ・カンコロンゴ・チスアカ牧師
自らの決断に忠実であり続ける(2026年5月7日)
民衆はまず、天にも届くほどに主を賛美しました――しかしその後、主を罪に定めたのです。では、今の私たちはどうでしょうか。イエス様にどういう態度を示しているでしょうか。主使徒は、自己を省みるよう呼びかけています。
信仰の好循環(2026年5月5日)
確固たる姿勢を保ち、前進し、自分たちの行動の真の意義を深く理解すること。これこそが、内側から外へと広がり、自らを育む成長のきっかけとなるのです。
第一主日礼拝(2026年5月3日)
基調聖句:使徒言行録4章12節
司式:門平彰弘主任牧司
信じる、成長する、到達する(2026年5月1日)
救いには名があり、道には目標があり、力は神様から来ます。五月の礼拝は、信仰生活のまさに中心へと導いてくれます。
勝利と誘惑のはざまで(2026年4月29日)
イエス・キリストは勝利されましたが、それでもなお悪は影響力を持ち続けています。主使徒は、その理由と、いかにはっきり「ノー」を突きつけることが、悪と戦うのに役立つかを説明しています。 続き→
弱さをさらけ出す勇気(2026年4月28日)
怖くなったり恥ずかしいと思ったりすると、身を隠したいと思いがちです。しかし、神様はそのような人が再び人生を歩めるようにお呼びかけをなさいます。そのお呼びかけに応える人は、配慮、平和、新たな意味での尊厳に与ります。
巨人からの勝利(2026年4月27日)
あのゴリアテを倒した戦士の名前は何でしたでしょうか。もちろん、ダビデです。それとも、エルハナンという人だったでしょうか。聖書を注意深く読む人なら、巨人を打ち倒した勇士がほかにも少なからず登場することに気づくでしょう。
第四主日礼拝―2026年4月26日(日)
基調聖句 ペトロの手紙一3 章13 節
司式 ラザリオ・バクレー牧司
神がどのようなお方かを示していこう(2026年4月23日)
「自分は愛しておらえず、忘れられたのか。」人生においてとても暗い時を迎えると、そう疑問に思います。これに対して「自らの使命を忘れてはいけません」というのが、答えです。主使徒は、これが誰に当てはまるのか、そしてどうしてそうなのかを説明しています。