知恵

1.1.1 創造主としての神の自己啓示→

1.2.2 旧約聖書→

1.2.3 旧約聖書続編としてまとめられている書巻群について →

3.1.2 唯一の神→

3.1.8 完全なる神→

3.3.1 創造主なる神→

3.4.3 真の人であり真の神であるイエス・キリスト→

3.4.6.2 主(しゅ)→

3.4.9.9 十字架→

4.2.1.4 理性→

4.5.1 旧約時代における選び→

5.2.1 神への愛→

5.3.9.2 旧約聖書に見る偽証の事例→

9.5 陰府にいる魂の状態→

12.1.14 礼拝中の音楽→

13.3.4 親の責任→

 

誓い

5.3.3.5 宣誓 ― 誓い→

5.3.7.1 結婚→

6.2.3.2 神の民→

7.7 叙任→

8 サクラメント→

8.1.5 洗礼を受けるための要件→

8.3.7 御霊の証印を受けるための要件→

12.1.9 礼拝におけるサクラメントの施与→

12.1.12 叙任、任命、復職、引退→

12.2.2.2 堅信の宣誓及び堅信の祝福→

12.2.3.1 結婚の祝福→

12.4.1.1.4 堅信礼教育→

 

チャネリング

9.4 陰府→

 

仲介者

3.4.9.5 十字架の刑に処せられ犠牲の死を遂げる→

4.4.2 イエス・キリスト ― 救い主であり救いの仲介者→

6.2.3.3 神の都→

6.3 イエス・キリストの教会 ― 神秘→

7.2 教会における教役職の起源→

8 サクラメント→

 

2.4.3 <新使徒信条>第三条→

2.4.6 <新使徒信条>第六条→

3.1.7 恵み深く義なる神→

3.3.3 人類が罪に堕ちる→

3.4 御子なる神→

3.4.3 真の人であり真の神であるイエス・キリスト→

3.4.5 イエス・キリスト ― 贖い主→

3.4.7.2 イエス・キリスト ― 祭司→

3.4.8.2 ヨルダン川におけるイエスの受洗→

3.4.8.3 荒野におけるイエスへの誘惑→

3.4.8.4 イエスの布教活動→

3.4.8.7 イエスと律法→

3.4.9.5 十字架の刑に処せられ犠牲の死を遂げる→

3.4.9.8 イエスの犠牲の死に関する使徒書簡の記述→

3.4.11.2 蘇られたお方が姿を現される→

3.4.14 被造物の頭であるイエス・キリスト→

3.4.15 イエス・キリスト再臨の約束→

3.5.4.2 真理の御霊→

4 贖いを必要としている人類→

4.1.1 神に反発する力としての悪→

4.1.2 位格としての悪→

4.2 堕罪→

4.2.1.1 罪にある人類→

4.2.1.2 罪深い人類でも神は愛して下さる→

4.2.1.3 良心→

4.2.1.4 理性→

4.2.1.5 信仰→

4.3 罪と罪責→

4.3.1 罪→

4.3.2 罪責→

4.4.2 イエス・キリスト ― 救い主であり救いの仲介者→

4.6 神の祝福→

4.6.1 創造の業における神の祝福→

4.7.1 「律法」という表現について→

4.7.3 罪を認識する指針としての律法→

4.8.1 キリストの律法 ―  恵み→

5.1 神の戒めに適った信仰生活を送る→

5.2.3 隣人愛 ― 会衆における愛→

5.3.1.3 新約における十戒→

5.3.2.2 奴隷から導き出す神→

5.3.2.3 神を崇め畏れる→

5.3.2.4 他神崇拝の禁止→

5.3.7.3 離婚→

5.3.8.3 新約聖書に見る窃盗の禁止について→

5.3.10.2 貪る ― 罪の原因→

6.2.1 旧約聖書に見るイエス・キリストの教会→

6.3 イエス・キリストの教会 ― 神秘→

8.1 洗礼→

8.1.2.1 洗礼に関する旧約聖書の記述→

8.1.2.2 洗礼に関する新約聖書の記述→

8.1.3.2 原罪を洗い清める→

8.1.6 洗礼がもたらす効果→

8.1.9 洗礼とキリストへの服従→

8.2.4 過越祭の食事→

8.2.14 罪の赦しと聖餐との関係→

8.3.2 旧約聖書に書かれている聖霊の約束→

9.2 死→

10.2 子羊の婚姻→

10.6 救いの御計画のその後→

12.1.5 神と出会う場としての礼拝→

12.1.7.2.4 「御心の天に成る如く地にも成させたまえ」→

12.1.7.2.7 「我らを試みに遭わせず」→

12.1.7.2.8 「悪より救い出したまえ」→

12.1.8.3 キリストの犠牲 ― 罪の赦しの土台→

12.1.8.5 悔い改めと自責→

12.1.8.6 赦されない罪→

12.1.8.8 罪の赦しがもたらす効果→

12.4 牧会→

12.4.5.1 終末期や臨終を迎えつつある人たちへの配慮→

12.5.3 聖金曜日→

13.2.1 旧約時代のいけにえの奉納による礼拝から人命そのものが神に捧げられるまで→

13.3.2 結婚と結婚の祝福→

 

罪の赦しの宣言

12.1.8.4 罪の赦しを得るための条件→

12.1.8.5 悔い改めと自責→

12.1.8.7 宣言と権限→

12.1.8.8 罪の赦しがもたらす効果→

12.4.4 告白→

 

罪人

3.1.7 恵み深く義なる神→

3.4.8.2 ヨルダン川におけるイエスの受洗→

3.4.9.8 イエスの犠牲の死に関する使徒書簡の記述→

3.4.10 死者の領域におけるイエス・キリストの活動→

4.1.1 神に反発する力としての悪→

4.2.1.1 罪にある人類→

4.2.1.2 罪深い人類でも神は愛して下さる→

4.4.2 イエス・キリスト ― 救い主であり救いの仲介者→

4.6.3 新約時代における神の祝福→

4.7.2 義なるふるまいへの指針となる律法→

4.7.3 罪を認識する指針としての律法→

4.8.1 キリストの律法 ―  恵み→

5.3.1.3 新約における十戒→

7.4.1 使徒職の特徴→

8.2.3 食べ物を与えることに関するイエスの奇跡と聖餐→

10.6 救いの御計画のその後→

12.1.7.2.6 「我らに罪を犯す者を我らが赦す如く我らの罪をも赦したまえ」→

12.4 牧会→

 

罪深い

3.4.15 イエス・キリスト再臨の約束→

4.2.1.1 罪にある人類→

6.4.1.2 教会は「聖なるもの」である→

8.1.3.2 原罪を洗い清める→

12.1.7.2.4 「御心の天に成る如く地にも成させたまえ」→

 

罪を犯しやすい傾向

8.1 洗礼→

8.1.3.2 原罪を洗い清める→

10.6 救いの御計画のその後→

 

弟子

1.2.5.2 イエス・キリスト — 聖書の中心→

3.4.2 人の姿をした御言葉→

3.4.6.2 主(しゅ)→

3.4.7.1  イエス・キリスト ― 王→

3.4.8.4 イエスの布教活動→

3.4.8.7 イエスと律法→

3.4.8.8 イエスと使徒たち→

3.4.9.1 イエス、聖餐を制定する→

3.4.9.2 ゲッセマネの園におけるイエス→

3.4.9.7 イエスの苦難と犠牲の死に関する御自身の発言→

3.4.11 イエス・キリストの復活→

3.4.11.2 蘇られたお方が姿を現される→

3.4.11.3 復活されたイエス・キリストの体→

3.4.15 イエス・キリスト再臨の約束→

3.5.5 聖霊と教会→

4.3 罪と罪責→

4.5.2 新約時代における選び→

5.2.3 隣人愛 ― 会衆における愛→

5.3.3.1 神の御名→

6.2.2 発足当初のイエス・キリストの教会→

7.4.2 使徒の養成と派遣→

7.4.3 ペトロ ― 初代使徒の頭→

8.1.2.2 洗礼に関する新約聖書の記述→

8.2.1 聖餐に対する呼称について→

8.2.5 イエス・キリストによる聖餐の制定→

8.3.4 ペンテコステの時に聖霊が注がれる→

8.3.5 新約聖書における御霊の証印に関するその他の証し→

11.1 初期キリスト教会→

12.5.4 復活祭<イースター>→

13.1.2 イエスが教える祈り→

 

天使

2.1 聖書の時代における信条文→

3.3.1.1 見えない被造物→

3.3.1.1.1 天使→

3.4.1 唯一生まれた神の御子→

3.4.8.1 イエスの受胎と降誕→

3.4.15 イエス・キリスト再臨の約束→

4.1.1 神に反発する力としての悪→

4.1.2 位格としての悪→

5.3.3.1 神の御名→

6.2.3.3 神の都→

7.7 叙任→

10.1.1 イエス・キリスト再臨の約束→

12.2.4 教会堂の寄進→

12.5.5 昇天日→

 

天使による加護

13.1.5 新使徒教会員の祈り→

 

天地創造

→創造

 

伝統

1.2.4.1 新約聖書正典の起源→

2.4 新使徒信条→

 

伝道師

7.5.3 使徒職の再興→

7.9.1 司祭職→

11.3 カトリック使徒教会において再興された使徒職→

 

伝統性「伝統性」については、その用語ではなく、伝統性に言及している項目を列挙している。

3.2.1 三位一体の神に関する旧約聖書での記述→

3.2.4 三位格の一体性→

3.4.9.5 十字架の刑に処せられ犠牲の死を遂げる→

4.4 神による救いの御計画→

5.3.1.1 項目の付番について→

5.3.2.5 偶像崇拝の禁止→

5.3.3.5 宣誓 ― 誓い→

5.3.5.4 キリスト教の歴史的経過の中で拡大解釈された第四の戒め→

6.2.1 旧約聖書に見るイエス・キリストの教会→

6.5 イエス・キリストの教会と宗教団体としての教会→

8.1.2.1 洗礼に関する旧約聖書の記述→

11.2.1 教父と宗教会議→

 

典礼

11.3.3 新使徒教会における使徒職の継続→

12.1.4 その後におけるキリスト教礼拝の発展→

12.1.7.1 礼拝中の主の祈り→

12.1.12 叙任、任命、復職、引退→

12.2.2.2 堅信の宣誓及び堅信の祝福→

12.5.8 宗教上の聖日に行われる礼拝の内容→