実在

3.5.5.2 サクラメントにおける聖霊の働き→

8.2.12 聖餐におけるイエス・キリストの体と血の実在→

8.2.13 聖餐におけるイエス・キリストの犠牲の実在→

8.2.15 聖餐と使徒職→

8.2.20 聖餐のもたらす効果→

 

実体

2.2.2 ニカイア・コンスタンティノポリス信条 →

2.4.2 <新使徒信条>第二条→

3.2.3 三位一体が教義として発展するまで→

3.2.4 三位格の一体性→

3.4 御子なる神→

3.5.1.1 父と御子と一つに結ばれている聖霊→

 

使徒

1.1.1 創造主としての神の自己啓示→

1.1.4 教会の時代における神の自己啓示→

1.2 聖書→

1.2.4.1 新約聖書正典の起源→

1.3 こんにちにおける聖霊の啓示→

2.2.1 使徒信条→

2.4.3 <新使徒信条>第三条→

2.4.4 <新使徒信条>第四条→

2.4.5 <新使徒信条>第五条→

2.4.7 <新使徒信条>第七条→

2.4.8 <新使徒信条>第八条→

3 三位一体の神→

3.1.2 唯一の神→

3.1.7 恵み深く義なる神→

3.3.1.1.2 人類にとって見えない領域の持つ意味→

3.4.3 真の人であり真の神であるイエス・キリスト→

3.4.4 イエス・キリスト関する旧約聖書の記述→

3.4.6.2 主(しゅ)→

3.4.7.2 イエス・キリスト ― 祭司→

3.4.9.5 十字架の刑に処せられ犠牲の死を遂げる→

3.4.9.8 イエスの犠牲の死に関する使徒書簡の記述→

3.4.9.9 十字架→

3.4.11.3 復活されたイエス・キリストの体→

3.4.13 教会の頭であるイエス・キリスト→

3.4.15 イエス・キリスト再臨の約束→

3.5 聖霊なる神→

3.5.1 位格としての聖霊→

3.5.1.2 御子の擬人化と聖霊→

3.5.2 力としての聖霊 ― 聖霊の賜物→

3.5.5.3 使徒職における聖霊の働き→

4.2.1.1 罪にある人類→

4.2.1.2 罪深い人類でも神は愛して下さる→

4.2.1.3 良心→

4.2.1.4 理性→

4.2.1.5 信仰→

4.4 神による救いの御計画→

4.4.3 花嫁の会衆を準備する→

4.7 律法の役割→

4.7.3 罪を認識する指針としての律法→

4.8 律法と福音→

5.1 神の戒めに適った信仰生活を送る→

5.2.2 隣人愛 ― 仲間を愛する→

5.2.3 隣人愛 ― 会衆における愛→

5.3.1.3 新約における十戒→

5.3.5.2 イエス・キリストと第四の戒め→

5.3.5.3 パウロ書簡に見る第四の戒め→

5.3.9.4 こんにちにおける偽証 ― 嘘や詐欺行為の禁止→

5.3.10.4 隣人の財産を欲する→

5.3.10.5 罪深い欲望に打ち勝つ→

6.2.2 発足当初のイエス・キリストの教会→

6.2.3.5 神の羊たち→

6.4.1.2 教会は「聖なるもの」である→

6.4.1.4 教会は「使徒的」である→

6.4.2.3 使徒職が再興された後のイエス・キリストの教会→

6.4.3 イエス・キリストの教会と教役職→

6.4.4 イエス・キリストの教会とサクラメント→

6.5 イエス・キリストの教会と宗教団体としての教会→

7 教役職〔教職〕→

7.4 使徒職→

7.4.1 使徒職の特徴→

7.4.2 使徒の養成と派遣→

7.4.4 新約聖書における使徒の活動に関する記事→

7.5 使徒職から派生し発達した教役職→

7.5.1 使徒職の継承→

7.5.2 使徒職の活動休止→

7.5.3 使徒職の再興→

7.6.1 使徒職→

7.6.2 使徒職の役割→

7.6.4 使徒職の権限→

7.6.6 主使徒職→

7.6.7 教区使徒職→

7.7 叙任→

7.8 教役職の職務行使→

7.9 教役職の任務→

7.10 任命→

8.1.5 洗礼を受けるための要件→

8.1.10 洗礼と使徒職→

8.2 聖餐→

8.2.6 コリント書簡に見る聖餐→

8.2.12 聖餐におけるイエス・キリストの体と血の実在→

8.2.15 聖餐と使徒職→

8.2.22 他教派の聖餐について→

8.3 御霊の証印→

8.3.2 旧約聖書に書かれている聖霊の約束→

8.3.4 ペンテコステの時に聖霊が注がれる→

8.3.5 新約聖書における御霊の証印に関するその他の証し→

8.3.6 御霊の証印の適切な施与→

8.3.9 御霊の証印がもたらす効果→

10.1.1 イエス・キリスト再臨の約束→

10.1.2 イエス・キリスト再臨に関係する出来事→

10.1.3 花嫁の会衆→

10.5 第一の復活→

11.1 初期キリスト教会→

11.3 カトリック使徒教会において再興された使徒職→

11.3.1 使徒の導きによる教会の発展→

11.3.3 新使徒教会における使徒職の継続→

12.1.6 御言葉の宣教→

12.1.6.2 新約時代における御言葉の宣教→

12.1.6.3 こんにちにおける御言葉の宣教→

12.1.7.2.7 「我らを試みに遭わせず」→

12.1.8 礼拝における罪の赦し→

12.1.8.7 宣言と権限→

12.1.9 礼拝におけるサクラメントの施与→

12.1.12 叙任、任命、復職、引退→

12.1.13 故人のための礼拝→

12.2.4 教会堂の寄進→

12.4 牧会→

12.4.4 告白→

12.5.4 復活祭<イースター>→

12.5.6 ペンテコステ<五旬節>→

13.1.4 初期キリスト教徒の祈り→

13.2.1 旧約時代のいけにえの奉納による礼拝から人命そのものが神に捧げられるまで→

13.2.2 イエス・キリスト ― 自発的犠牲の手本→

13.2.3 信仰、感謝、愛に基づいて自発的に献金や犠牲を捧げる姿勢→

13.3.1 神から定められたものとしての結婚→

13.4 労働の義務及び社会的義務を果たす→

 

使徒職

1.3 こんにちにおける聖霊の啓示→

2.4.4 <新使徒信条>第四条→

2.4.5 <新使徒信条>第五条→

7.6.1 使徒職→

7.6.2 使徒職の役割→

7.6.5 イエス・キリストの教会における使徒→

7.7 叙任→

 

使徒信条

2.2 初代教会が採用した信条文の起源→

2.2.1 使徒信条→

2.2.2 ニカイア・コンスタンティノポリス信条 →

2.4 新使徒信条→

2.4.2 <新使徒信条>第二条→

2.4.3 <新使徒信条>第三条

10.1 イエス・キリストの再臨→

 

使徒性

2.4.3 <新使徒信条>第三条→

2.4.4 <新使徒信条>第四条→

6.4.1.4 教会は「使徒的」である→

6.4.2.3 使徒職が再興された後のイエス・キリストの教会→

6.5 イエス・キリストの教会と宗教団体としての教会→

 

使徒団

2.4 新使徒信条→

7.6 新使徒教会の教役職→

7.6.6 主使徒職→

 

使徒的

→使徒性

 

使徒の教え

12.1.5.1 使徒の教え→

 

シナゴーグ

2.1 聖書の時代における信条文→

5.3.4.3 イエス・キリストと安息日→

12.1.3 新約時代における礼拝→

 

自発的犠牲

13.2.2 イエス・キリスト ― 自発的犠牲の手本→

 

社会

2.4 新使徒信条→

3.4.9.9 十字架→

5.2.3 隣人愛 ― 会衆における愛→

5.3.6.3 こんにちにおいて第五の戒めが持つ意義→

5.3.9.5 第八の戒めに抵触するその他の行為→

11.2.2 キリスト教世界 ― 国教とその伝播→

12.4.2.1 青少年を取り巻く状況→

12.4.3 家庭訪問→

13.3.2 結婚と結婚の祝福→

13.3.4 親の責任→

13.4 労働の義務及び社会的義務を果たす→

13.5 社会の一員である新使徒教会→

 

社会及び宣教の取り組み

11.2.5 カトリックとプロテスタントの大きな変化→