キリスト(2)

10 未来の事柄に関する教義→

10.1 イエス・キリストの再臨→

10.1.1 イエス・キリスト再臨の約束→

10.1.2 イエス・キリスト再臨に関係する出来事→

10.1.3 花嫁の会衆→

10.2 子羊の婚姻→

10.3 大きな苦難→

10.4 力と大いなる栄光を帯びて主がおいでになる→

10.5 第一の復活→

10.6 救いの御計画のその後→

11.1 初期キリスト教会→

11.2.4 宗教改革→

11.2.5 カトリックとプロテスタントの大きな変化→

11.2.6 19世紀初めにおけるキリスト教→

11.3 カトリック使徒教会において再興された使徒職→

11.3.2 使徒職の増員→

12.1.3 新約時代における礼拝→

12.1.5 神と出会う場としての礼拝→

12.1.5.1 使徒の教え→

12.1.5.2 パンを裂く→

12.1.5.3 交わり→

12.1.6.2 新約時代における御言葉の宣教→

12.1.6.3.1 御言葉の宣教における中心的内容→

12.1.6.3.2 御言葉を宣べ伝える目的→

12.1.7.2.1 「天にまします我らの父よ」→

12.1.7.2.2 「願わくは御名を崇めさせたまえ」→

12.1.7.2.3 「御国を来らせたまえ」→

12.1.7.2.4 「御心の天に成る如く地にも成させたまえ」→

12.1.7.2.6 「我らに罪を犯す者を我らが赦す如く我らの罪をも赦したまえ」→

12.1.7.2.8 「悪より救い出したまえ」→

12.1.7.2.9 「国と力と栄えとは限りなく汝のものなればなり」→

12.1.8 礼拝における罪の赦し→

12.1.8.1 神 ― 赦すお方→

12.1.8.3 キリストの犠牲 ― 罪の赦しの土台→

12.1.8.4 罪の赦しを得るための条件→

12.1.8.7 宣言と権限→

12.1.8.8 罪の赦しがもたらす効果→

12.1.9 礼拝におけるサクラメントの施与→

12.1.10 閉会の祝祷→

12.1.12 叙任、任命、復職、引退→

12.1.13 故人のための礼拝→

12.1.14 礼拝中の音楽→

12.2.2.1 堅信礼を受ける年齢と条件→

12.2.2.2 堅信の宣誓及び堅信の祝福→

12.2.4 教会堂の寄進→

12.3 教会葬→

12.4 牧会→

12.4.1.1.1 未就学児向け日曜学校→

12.4.5.1 終末期や臨終を迎えつつある人たちへの配慮→

12.4.5.3 悲しみと向き合う→

12.5.1 クリスマス→

12.5.3 聖金曜日→

12.5.4 復活祭<イースター>→

12.5.5 昇天日→

12.5.6 ペンテコステ<五旬節>→

13.1.2 イエスが教える祈り→

13.1.3 イエスの祈り→

13.1.5 新使徒教会員の祈り→

13.2.1 旧約時代のいけにえの奉納による礼拝から人命そのものが神に捧げられるまで→

13.2.2 イエス・キリスト ― 自発的犠牲の手本→

13.2.4 犠牲と祝福→

13.3.1 神から定められたものとしての結婚→

13.3.4 親の責任→

13.5 社会の一員である新使徒教会→

 

キリスト教的倫理道徳

11.2.6 19世紀初めにおけるキリスト教→

13.5.3 社会との関わり→

 

キリストの体

3.4.11.3 復活されたイエス・キリストの体→

5.2.3 隣人愛 ― 会衆における愛→

6.2.3.1 キリストの体→

6.4.1.1 教会は「唯一」である→

6.4.2.2 初代使徒たちが途絶えた後のイエス・キリストの教会→

6.4.4 イエス・キリストの教会とサクラメント→

7 教役職〔教職〕→

8.2.12 聖餐におけるイエス・キリストの体と血の実在→

10.1.2 イエス・キリスト再臨に関係する出来事→

 

悔い改め

3.4.8.2 ヨルダン川におけるイエスの受洗→

4.2.1.3 良心→

7.4.1 使徒職の特徴→

8.1.2.2 洗礼に関する新約聖書の記述→

12.1.6.3.3 御言葉の宣教における基準→

12.1.7.1 礼拝中の主の祈り→

12.1.7.2.6 「我らに罪を犯す者を我らが赦す如く我らの罪をも赦したまえ」→

12.1.8.4 罪の赦しを得るための条件→

12.1.8.5 悔い改めと自責→

12.1.14 礼拝中の音楽→

13.3.2 結婚と結婚の祝福→

 

クリスマス

11.3 カトリック使徒教会において再興された使徒職→

12.5.1 クリスマス→

 

軍事上の手段

5.3.6.1 旧約時代における殺人の禁止→

 

携挙

2.4.9 <新使徒信条>第九条→

3.4.15 イエス・キリスト再臨の約束→

7.4.1 使徒職の特徴→

10.1.2 イエス・キリスト再臨に関係する出来事→

10.1.3 花嫁の会衆→

 

継承

7.5.3 使徒職の再興→

 

契約

1.1.2 イスラエルの歴史における神の自己啓示→

1.2.1 聖書の内容と構成 →

1.2.5.2 イエス・キリスト — 聖書の中心→

1.4.1 父なる神を信じる →

1.4.2 御子なる神を信じる→

2.1 聖書の時代における信条文→

3 三位一体の神→

3.1.2 唯一の神→

3.1.6 愛の神→

3.1.7 恵み深く義なる神→

3.4.4 イエス・キリスト関する旧約聖書の記述→

3.4.6.1 メシア ― キリスト ― 油注がれた者→

3.4.7.2 イエス・キリスト ― 祭司→

3.4.7.3 イエス・キリスト ― 預言者→

3.4.8.7 イエスと律法→

3.4.9.1 イエス、聖餐を制定する→

3.4.9.5 十字架の刑に処せられ犠牲の死を遂げる→

3.4.9.8 イエスの犠牲の死に関する使徒書簡の記述→

3.4.12 イエス・キリストの昇天→

3.5.3 旧約時代に聖霊が活動していたことを示す根拠→

3.5.3.1  神の御霊→

3.5.5 聖霊と教会→

4.2.1.5 信仰→

4.4 神による救いの御計画→

4.4.1 旧約時代における救いへの願望→

4.4.2 イエス・キリスト ― 救い主であり救いの仲介者→

4.6.2 旧約時代における神の祝福→

4.6.3 新約時代における神の祝福→

4.7.1 「律法」という表現について→

4.7.2 義なるふるまいへの指針となる律法→

4.8 律法と福音→

4.8.1 キリストの律法 ―  恵み→

5.1 神の戒めに適った信仰生活を送る→

5.3.1.2 旧約における十戒→

5.3.1.3 新約における十戒→

5.3.2.3 神を崇め畏れる→

5.3.5.1 旧約時代の認識による第四の戒め→

5.3.5.5 現代生活における第四の戒め→

5.3.7. 1 結婚→

5.3.7.3 離婚→

6.2.1 旧約聖書に見るイエス・キリストの教会→

6.2.2 発足当初のイエス・キリストの教会→

6.2.3.2 神の民→

6.2.3.3 神の都→

7.2 教会における教役職の起源→

7.3.2 新約聖書に見る教役職の制定→

7.4.1 使徒職の特徴→

7.4.4 新約聖書における使徒の活動に関する記事→

8.1.2.1 洗礼に関する旧約聖書の記述→

8.1.6 洗礼がもたらす効果→

8.2.6 コリント書簡に見る聖餐→

8.2.14 罪の赦しと聖餐との関係→

8.2.16 聖餐における聖別の言葉→

8.2.20 聖餐のもたらす効果→

8.3.2 旧約聖書に書かれている聖霊の約束→

9.4 陰府→

9.6.1 執り成し→

12.1.3 新約時代における礼拝→

12.1.7.2.2 「願わくは御名を崇めさせたまえ」→

12.1.8.2 旧約時代におけるいけにえの奉納による礼拝→

12.5.3 聖金曜日→

13.4 労働の義務及び社会的義務を果たす→

 

結婚

2.4.3 <新使徒信条>第三条→

2.4.9 <新使徒信条>第九条→

3.4.15 イエス・キリスト再臨の約束→

4.4.3 花嫁の会衆を準備する→

5.3.7.1 結婚→

5.3.7.3 離婚→

5.3.7.4 夫婦間における聖なる振る舞い→

6.2.3.4 神の御国→

6.4.5 イエス・キリストの教会と未来→

6.5 イエス・キリストの教会と宗教団体としての教会→

8.2.11 終末時代の食事としての聖餐→

8.3.9 御霊の証印がもたらす効果→

10.2 子羊の婚姻→

10.4 力と大いなる栄光を帯びて主がおいでになる→

12.1.7.2.3 「御国を来らせたまえ」→

12.2.3 結婚、結婚記念、婚約→

12.2.3.1 結婚の祝福→

12.2.3.2 結婚記念の祝福→

12.2.3.3 婚約の祝福→

13.3 結婚と家族→

13.3.1 神から定められたものとしての結婚→

13.3.2 結婚と結婚の祝福→

13.3.3 婚姻関係における性行動と家族計画→

13.3.4 親の責任→

 

結婚記念

12.2.3.2 結婚記念の祝福→

 

権威

3.3 父なる神→

3.4.6.2 主(しゅ)→

3.4.7. 1  イエス・キリスト ― 王→

3.4.8.4 イエスの布教活動→

3.4.8.5 イエスによる奇跡→

3.4.8.7 イエスと律法→

3.4.11.2 蘇られたお方が姿を現される→

3.4.13 教会の頭であるイエス・キリスト→

3.5.1.2 御子の擬人化と聖霊→

3.5.4.2 真理の御霊→

3.5.5.3 使徒職における聖霊の働き→

4.2.1.3 良心→

4.7.1 「律法」という表現について→

5.3.4.3 イエス・キリストと安息日→

5.3.5.4 キリスト教の歴史的経過の中で拡大解釈された第四の戒め→

7.3.2 新約聖書に見る教役職の制定→

8.3.2 旧約聖書に書かれている聖霊の約束→

10.5 第一の復活→

11.2.4 宗教改革→

12.1.3 新約時代における礼拝→

12.1.6.2 新約時代における御言葉の宣教→

12.1.8.1 神 ― 赦すお方→

12.4.2.1 青少年を取り巻く状況→

13.4 労働の義務及び社会的義務を果たす→

13.5.1 国家に対する立場→