聖書

1.1.4 教会の時代における神の自己啓示→

1.2 聖書→

1.2.1 聖書の内容と構成 →

1.2.2.2 旧約聖書正典に属す書巻→

1.2.3 旧約聖書続編としてまとめられている書巻群について →

1.2.4.1 新約聖書正典の起源→

1.2.4.2 新約聖書に属す書巻

1.2.5 教義や信仰に対して聖書が果たしている意義→

1.2.5.1 聖霊による聖書の解釈→

1.2.5.3 聖書の個人活用について →

1.3 こんにちにおける聖霊の啓示→

1.4.1 父なる神を信じる →

2.3 初代教会が採用した信条文とそれが新使徒教会に果たした意義→

2.4 新使徒信条→

3.2 神 ― 父、御子、聖霊→

3.3.1 創造主なる神→

3.3.1.1 見えない被造物→

3.3.1.1.1 天使→

3.3.1.2 見える被造物→

3.3.4 肉体と魂と霊とで構成される実在としての人類→

3.4.3 真の人であり真の神であるイエス・キリスト→

3.4.6 イエスに与えられた権威者の称号→

3.4.6.4 インマヌエル ― 神の僕 ― ダビデの子→

3.4.11 イエス・キリストの復活→

3.4.15 イエス・キリスト再臨の約束→

3.5 聖霊なる神→

3.5.3 旧約時代に聖霊が活動していたことを示す根拠→

3.5.5.3 使徒職における聖霊の働き→

4.1.2 位格としての悪→

4.2 堕罪→

4.2.1.1 罪にある人類→

4.2.1.3 良心→

4.2.1.4 理性→

4.3.1 罪→

4.3 罪と罪責→

4.4 神による救いの御計画→

4.4.3 花嫁の会衆を準備する→

4.8 律法と福音→

5.3.1.1 <十戒>項目の付番について

5.3.1.4 <十戒の>文言

5.3.3.3 罰による威嚇→

5.3.7.1 結婚

5.3.7.3 離婚→

6.2.3 新約聖書でイエス・キリストの教会を喩えた表現→

6.4.1.4 教会は「使徒的」である→

6.5 イエス・キリストの教会と宗教団体としての教会→

7 教役職〔教職〕→

7.3 教役職制定に関する聖書の記述→

7.4.2 使徒の養成と派遣→

7.5.2 使徒職の活動休止→

8 サクラメント→

9 死後の生命→

9.1 魂は永遠である→

9.2 死→

9.6.2 キリストに結ばれて死んだ者たちによる協力→

10 未来の事柄に関する教義→

10.1.2 イエス・キリスト再臨に関係する出来事→

10.3 大きな苦難→

10.5 第一の復活→

11.2.4 宗教改革→

11.2.5 カトリックとプロテスタントの大きな変化→

12.1.2 旧約時代における礼拝→

12.5.4 復活祭<イースター>→

12.1.6.1 「説教」という用語について→

12.1.6.3 こんにちにおける御言葉の宣教→

12.1.7.1 礼拝中の主の祈り→

12.1.7.2.9 「国と力と栄えとは限りなく汝のものなればなり」→

12.2.4 教会堂の寄進→

12.4.1.1.2 日曜学校→

12.5.8 宗教上の聖日に行われる礼拝の内容→

13.1.1 旧約の祈り→

13.2.1 旧約時代のいけにえの奉納による礼拝から人命そのものが神に捧げられるまで

13.4 労働の義務及び社会的義務を果たす→

 

青少年牧会

12.4.2.2 青少年牧会の目標→

 

聖職

→教役職

 

聖職者

→教役者

 

正典

1.2.2.1 旧約聖書正典の起源 →

1.2.3 旧約聖書続編としてまとめられている書巻群について →

1.2.4.1 新約聖書正典の起源→

11.2 初代の使徒たちが亡くなった後のキリスト教→

 

聖とする

→聖別

 

聖徒の交わり

2.4.3 <新使徒信条>第三条→

10.1.3 花嫁の会衆→

 

聖なる者となる

→聖別

 

成分

8.2.12 聖餐におけるイエス・キリストの体と血の実在→

 

聖別

1.2.5.3 聖書の個人活用について →

2.4.5 <新使徒信条>第五条→

2.4.7 <新使徒信条>第七条→

3.2.2 三位一体の神に関する新約聖書での記述→

3.5.5.2 サクラメントにおける聖霊の働き→

4.8.2 信仰と業との関係→

5.3.4.7 日曜日のあり方→

6.4.1.2 教会は「聖なるもの」である→

6.4.3 イエス・キリストの教会と教役職→

7 教役職〔教職〕→

7.1 教役職と任務→

7.5.3 使徒職の再興→

7.7 叙任→

7.8 教役職の職務行使→

8 サクラメント→

8.1.4 洗礼を正しく施与する→

8.2.1 聖餐に対する呼称について→

8.2.12 聖餐におけるイエス・キリストの体と血の実在→

8.2.14 罪の赦しと聖餐との関係→

8.2.15 聖餐と使徒職→

8.2.16 聖餐における聖別の言葉→

8.2.17 聖餐を執り行うことと聖餐を受けること→

8.3.8 御霊の証印は神の行為→

13.1.5 新使徒教会員の祈り→

 

聖霊 (1)

1 神の啓示→

1.1.4 教会の時代における神の自己啓示→

1.2 聖書→

1.2.5.1 聖霊による聖書の解釈→

1.3 こんにちにおける聖霊の啓示→

1.4 信仰とは神の啓示に人が応答するもの→

1.4.3 御霊なる神を信じる→

2.2.1 使徒信条→

2.2.2 ニカイア・コンスタンティノポリス信条 →

2.3 初代教会が採用した信条文とそれが新使徒教会に果たした意義→

2.4.1 <新使徒信条>第一条→

2.4.2 <新使徒信条>第二条→

2.4.3 <新使徒信条>第三条→

2.4.4 <新使徒信条>第四条→

2.4.5 <新使徒信条>第五条→

2.4.6 <新使徒信条>第六条→

2.4.7 <新使徒信条>第七条→

2.4.8 <新使徒信条>第八条→

2.4.10 <新使徒信条>第十条→

3 三位一体の神→

3.1 神の本質→

3.1.1 三位格を備えたお一人の神→

3.2 神 ― 父、御子、聖霊→

3.2.2 三位一体の神に関する新約聖書での記述→

3.2.3 三位一体が教義として発展するまで→

3.2.4 三位格の一体性→

3.3.1 創造主なる神→

3.4 御子なる神→

3.4.7.3 イエス・キリスト ― 預言者→

3.4.8.1 イエスの受胎と降誕→

3.4.8.2 ヨルダン川におけるイエスの受洗→

3.4.8.8 イエスと使徒たち→

3.4.11.2 蘇られたお方が姿を現される→

3.4.13 教会の頭であるイエス・キリスト→

3.5 聖霊なる神→

3.5.1 位格としての聖霊→

3.5.1.1 父と御子と一つに結ばれている聖霊→

3.5.1.2 御子の擬人化と聖霊→

3.5.2 力としての聖霊 ― 聖霊の賜物→

3.5.3 旧約時代に聖霊が活動していたことを示す根拠→

3.5.3.1  神の御霊→

3.5.3.2 旧約の預言者たちにおける聖霊の働き→

3.5.4 イエスが聖霊を遣わすことを約束される→

3.5.4.1 弁護者→

3.5.4.2 真理の御霊→

3.5.4.3 高い所からの力→

3.5.5 聖霊と教会→

3.5.5.1 ペンテコステ<五旬節>における聖霊の注ぎ→

3.5.5.2 サクラメントにおける聖霊の働き→

3.5.5.3 使徒職における聖霊の働き→

4.3.1 罪→

4.4 神による救いの御計画→

4.5.2 新約時代における選び→

4.6.3 新約時代における神の祝福→

5.1 神の戒めに適った信仰生活を送る→

5.2.1 神への愛→

5.3.3.1 神の御名→

5.3.3.2 神の御名をみだりに唱えるとは具体的にどういうことか→

5.3.9.6 霊的意味において偽りを証しすることと真実を証しすること→

5.3.10.5 罪深い欲望に打ち勝つ→

6.1 「教会」という用語について→

6.2.2 発足当初のイエス・キリストの教会→

6.2.3.5 神の羊たち→

6.3 イエス・キリストの教会 ― 神秘→

6.4 唯一の、聖なる、公同の、使徒的な教会を信じる→

6.4.1.1 教会は「唯一」である→

6.4.1.2 教会は「聖なるもの」である→

6.4.1.4 教会は「使徒的」である→

6.4.2.1 初代使徒たちの時代におけるイエス・キリストの教会→

6.4.2.2 初代使徒たちが途絶えた後のイエス・キリストの教会→